いちご狩りに行きました

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こんにちは。マトリョミン教室のタカフミエです。今年も宜しくお願いいたします。

新年一回目の投稿は、マトリョミンにかすりもしない話題です。

いちごが大好きで、いちごならバケツ一杯いける、と常々豪語しておりましたが、ついに長年の夢だったいちご狩り実現の日がやってきました。

のどかな田園風景の中車を走らせ、いちごハウスに到着。料金を払うと、ヘタを入れるプラ箱と、希望者には練乳のパックが渡されます。

そしてハウスのおじさんに案内され、真っ赤なイチゴが実った畑の一列に。

この列みんな食べていいのだなんて! 😛

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はやる気持ちを抑えて、

私:「この白い花がイチゴになるまでに何日かかるのですか?」

おじさん:「うーん、40日くらいかなあ〜」

・・・40日。。すみません。がつがつしてました、わたし。大切にいただきます。

ぽかぽか暖かいハウスの中で、赤くて大きくてあまーい新鮮イチゴを、お腹いっぱい食べました。

さすがにバケツ一杯は無理でしたけどね。

以下、いちご狩り必勝ポイント(何に勝つのかよくわかりませんが)

1.できれば練乳は使わない。甘さでお腹が無駄に膨れてしまいます。

2.薄着で。ハウスの中はぽっかぽか。

3.一般的な制限時間、1時間は相当長いです。がつがつとばさずに、ヘタの付け根まで赤くなった実をじっくり探す。

4.渥美半島方面は、規模が大きいので直前の問合せでも入れる可能性大。

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*****

おつきあいありがとうございました。

次回は、1月のマトリョミン教室のレポート。。の予定です。

この記事を書いた人

タカ フミエ
タカ フミエナマケモノ大学マトリョミン科担当Twitter:@sorazorateitaka
タカ フミエです。
ロシア生まれの電子楽器・テルミンを演奏します。

1999年より竹内正実氏に師事。
2003年からはマトリョミン奏者としても活動を開始。

海外を含む各地での演奏会やTV・ラジオ・CDなどの収録に参加の傍ら、
名古屋・岡崎・蒲郡で演奏教室を担当。

参加CD
2009年『曙光』
2011年『Resonance-1』
2013年『マトリョミン10年のあゆみ2003-2013』

電子楽器だけど、アコースティックな温かさがある「マトリョミン」、
一緒に弾いてみませんか。
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